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牛乳はガンのリスクを高める?
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    牛乳は、今まで体に良いとされ給食や病院食でも必ずついてきました。
    それは、今現在も当たり前のように続いています。

    しかし、牛乳による健康への悪影響が懸念されていることも事実です。
    牛乳が体に悪いと知る人は私の周りにもあまりいません。
    カルシウムを摂るなら牛乳と未だに思い続けている人の方が多いと言えます。

    では何故未だ牛乳は給食の献立の一つとして当たり前のように存在し続けるのでしょうか?
    もし牛乳が献立から消え、牛乳の消費が激減したとしたらどうなるでしょうか?
    そう考えると政府が大々的に牛乳が健康に害をもたらすとは言えないのかもしれません。
    牛乳は元々、戦後政府が推奨した飲み物なのですから。

    自分達の身は自分達で守るしか無いのかも知れません。

    牛乳は体に良い、悪いという考えは賛否両論です。
    何が正しいかは自分で判断するしかないのかも知れません。

    ただはっきり言えることは牛乳には、体に悪影響をもたらす飽和脂肪酸が多く含まれています。
    そして、アトピー性皮膚炎の原因にもなるカゼインも含まれています。
    更に、牛乳を飲むとお腹の調子が悪くなる人も多くいます。体が拒否反応を起こしているのかも知れません。
    私自身牛乳が体に合わなく、10年以上前から飲んでいません。代わりに豆乳を飲んでいます。

    牛乳に含まれる飽和脂肪酸は、動脈硬化の原因になり動脈硬化は様々な成人病を発症させます。
    そして、大阪府立成人病センターの前立腺がん予防コラムでは「前立腺がんの危険因子」としてミルクを上げています。

    これが事実です。

    牛乳の危険性については牛乳、乳製品の悪影響に詳しく掲載しています。

    posted by: Riko | 健康の極意 | 22:41 | - | - | - | - |